- ブログ・施術例 -
- 魚の目と足裏の乾燥、ケアで快適に|フットケアサロンランカ -
巻き爪矯正で通ってくださっているお客様が、今回は足裏の魚の目と、乾燥によるガサガサが気になりご来店くださいました。
足のトラブルって、痛みがあるだけで歩くのが億劫になったり、日常の快適さが一気に落ちてしまいます。
特にこの時期は空気が乾燥しているので、足裏の皮膚も硬くなりやすいです。
魚の目は「削れば痛みがラクになる」
魚の目は、圧迫されることで歩くたびにズキッとした痛みが出やすいトラブルです。
当店では状態を見ながら、痛みが出ない範囲で角質を除去していき、削ったあとは歩くのがとても楽になります。
足裏の乾燥は「1回でツルツル」も「継続的な保湿での改善」もある
一方で、乾燥してガサガサしている足裏は
1回の角質ケアでツルっと整う場合
ケア後に継続して保湿をすることで皮膚が柔らかく整っていく場合
どちらもあります。
乾燥が強い方ほど、削るだけで終わりではなく、ホームケア(保湿)で仕上がりが変わることが多いです。
(一度のケアで綺麗になっても保湿は必要です)
「保湿って、やりすぎると良くないですか?」と聞かれることもありますが、
冬の足裏はとにかく乾きやすいので、保湿は多いくらいでOKです。
忙しい方は毎日少しでも保湿を続けるだけで、皮膚の硬さ・ガサガサ感が変わってきます。
ケア後の保湿には当店のハイドロクリームがおすすめ
ケア後の保湿には、当店で人気のハイドロクリームがとてもおすすめです。
角質ケアのあとにしっかり保湿してあげると、状態のキープがしやすくなり、次のトラブル予防にもつながります。
魚の目・足裏の乾燥でお悩みの方へ
「魚の目が痛いけど我慢している」
「踵や足裏がガサガサして靴下が引っかかる」
そんな方は、放置せずに早めのケアがおすすめです。
フットケアサロンランカでは、巻き爪矯正だけでなく、魚の目やタコや変形爪まで、状態に合わせて丁寧に施術いたします。
お気軽にご相談ください。


