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  5. 短い爪の巻き爪には「ポドストライプ」|ワイヤーがかけられない時のテープ矯正

- 短い爪の巻き爪には「ポドストライプ」|ワイヤーがかけられない時のテープ矯正 -

今回は、テープタイプの巻き爪矯正「ポドストライプ」についてご紹介します。

当店では、巻き爪矯正は基本的に繰り返し使えるワイヤー矯正をおすすめしています。

巻き爪は再発しやすい傾向があるため、長期的に考えるとコスパ通院の負担の面でワイヤーのメリットが大きいからです。

ですが、すべてのケースにワイヤーが適しているわけではありません。

特に、お爪が短い状態で巻き爪を矯正したい場合は、ほとんどのケースで 「ポドストライプ一択」 になります。

なぜ短い爪にはワイヤーが使えないの?

理由はシンプルで、爪が短すぎるとワイヤーをかけるスペースがないため、物理的に装着できないからです。

無理にかけようとすると、爪や皮膚への負担が増えてしまい、痛みやトラブルにつながることもあります。

「短く切る→痛い→また切る」の悪循環

巻き爪で痛みが出ている方の中には、

「食い込んで痛い → 伸ばしている途中でさらに食い込んで痛い → だから切って短くする」

という流れを繰り返してしまい、結果として常に爪が短い状態になっている方も少なくありません。

このタイプは、短く切ることで一時的に楽になっても、根本的には伸ばせないから痛みが改善しない という可能性がございます。

爪の両サイドを皮膚の外まで伸ばしてあげるだけであとは痛みが出ないという方も多いです。

そんな痛くて伸ばせない時に活躍するのがポドストライプです。

短い爪でも使用でき、食い込みの痛みを和らげながら、先端まで爪を伸ばしていくサポートになります。

爪トラブルリカバリーケアでも活躍します

ポドストライプは巻き爪矯正だけでなく、当店の爪トラブルリカバリーケアでも使用するケースが多々あります。

お爪の状態や生活背景に合わせて、無理なく矯正や育爪を進められるのが大きな強みです。

まとめ|柔軟に対応できる“万能テープ矯正”

ポドストライプは、

短い爪でワイヤーがかけられない

薄くて強度の高い矯正だと爪が割れる

伸ばしたいのに痛くて切ってしまう

といったお悩みに対して、柔軟に対応できる心強い矯正法です。

「爪が短くて矯正できないと言われた」「伸ばしたいけど痛くて無理」

そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。状態を見ながら、最適な方法をご提案します。

「足の悩み」 ご相談ください

足の角質や魚の目などで悩んでいても、水虫やニオイが気になってサロンに行く勇気が出ない方は、とても悩まれているのではないでしょうか?!
『Foot Care Salon Runka(フットケアサロンランカ)』では、そんな人知れず悩んでいる方を1人でも多く助けたいと思い、日々施術にあたっています。

また、足だけでなく、心もリラックスできる空間作りを心がけています。
お気軽にご相談くださいませ。

フットケアへの想い01

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フットケアサロン ランカ
Foot Care Salon RUNKA
(フットケアサロン ランカ)
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目13-20 東武ハイライン銀座2丁目 2F
有楽町線 新富町駅 徒歩5分 / 都営浅草線・日比谷線 東銀座駅 徒歩4分
営業時間:11:00~20:00 / 定休日:不定休

※タコ、ウオノメの処置をご希望される場合は予約日の1週間前からスピール膏等 ご使用されないようお願い致します。また、ご自身での削る、剥く、切るなとの処置も されないようお願い致します。
※爪の処置を希望される方はペディキュア等はご自身で除去して来てください。

※予約日前にご自身で爪を切ったりされないようお願い致します。

※予約のキャンセルはなるべく前日の18:30までにお願い致します。
当日のキャンセルする場合でも必ずお電話、LINE、メールでのご連絡をお願い致します。